2009年07月10日、ウェブリング『まびりんぐっ♪』におきまして、一般ユーザーの指摘により、マビノギ不正ツール及び関連Wikiの登録、及び削除作業を行っていないにも関わらず、一部サイトが削除されていたことが発覚いたしました。また、当サイトにおきましても、一部不適切な文章があり、皆さまを不快にさせました。
 皆さまには大変ご迷惑をお掛けしたこと、深くお詫び申し上げます。今後このようなことがないよう、各サイトの保守・管理を徹底してまいりますので、今後とも『まびりんぼっ♪』をよろしくお願いいたします。
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バーチャルシンガー
2007-11-27 Tue
クリリウム『初音ミク』って知ってる?」
ティルネス 「VOCALOID2でしたっけ?」
クリリウム 「すごいよねー。特に高音が」
ティルネス 「そこですか」
クリリウム 「とりあえず、オススメな6曲をぺたぺた~。
粉雪以外はオリジナル曲かな」
ティルネス 「オリジナル曲多いですね~」
クリリウム 「日本は著作権厳しいからかなぁ。ほら、マビノギの公演でもオリジナル曲多いじゃん?」
ティルネス 「そういえば聞いたことあります~。著作権問題が絡んでくるから、オリジナル曲が多いと」
クリリウム 「ちなみにこのVOCALOID、他にも様々な種類があって、12月下旬にも新しいものが発売されるとか」
ティルネス 「へぇ~」
クリリウム 「100円げっと!」
ティルネス 「!?」


―Web拍手―


こうなったらマリーに引越してくるのです。
クリリウム 「そう言えば、ティルネスはマリーにも進出してたっけ?」
ティルネス 「ですよー」
クリリウム 「ボクも行きたいのは山々なんだけど・・・」
ティルネス 「?」
クリリウム 「とりあえずいろんな理由でサーバーお引越しは考えていなかったり。詳しく知りたい方は、メモなりFLなりささやき等で~」



以及更加積極地邀請做什麼?
先生kuriri還預付款乘以好嗎?
同佳績喪失幾分光彩,你!
クリリウム 「何語ですか」
ティルネス 「谢谢评语!」
クリリウム 「!?」
ティルネス 「期望culili(kuriri)死气沉沉的事!」
クリリウム 「・・・ボクが理解できないことをいいことに・・・」
ティルネス 「ちなみに拍手の訳は
『うーん・・もっと積極的にお誘い掛けてみるべきかなぁ? クリリさんもお誘いを掛けて下さいね? 大喜びでご一緒しますから!』だそーです」
クリリウム 「誘いたいのは山々なんだけど、誘う理由がないという・・・暇すぎるとも言う」
ティルネス 「まったり~」
クリリウム 「ところで・・・さっきの訳は?」
ティルネス 「え、したじゃないですか」
クリリウム 「いや、ティルネスが言っていた方。特にクリリとか言っているあたり」
ティルネス 「あ、あはは~やだなぁ、褒め言葉ですよ、日本語では現せないほどの感謝の気持ちがこもってるんです!」
クリリウム 「・・・(IS[アイススピア]詠唱中)」
ティルネス 「あっ、えと・・・言うからやめてっ!
・・・『クリリは死ねばいいのに~!』
クリリウム 「!!」
ティルネス 「結局、撃つんじゃないですかぁ!」


―紅葉狩り―


村にぽつんと残っている、さみしげな枯れ木の切り株。
今はもう、葉をつけることも、紅葉で人々の目を
楽しませることもありません。

ですが、皆で思いをこめてこの木に水をやることで、
この木を蘇らせることができるかもしれないのです。

ふたたびこの木が葉を色とりどりに染めあげるためには
あなたの力が必要となります。
どうか一杯の水とあなたの真心をわけていただけないでしょうか?
遠い昔、老いたドルイドがひとり暮らしていた。
彼は、枯れ木の切り株に水を与えるのを日課にしていた。

もちろんみんな彼をおかしなやつだと思った。
中には「あんな枯れ木、しかも切り株に水をやるなんて!」と後ろ指をさす人までいたそうだ。
しかし、それでも老いたドイルドは毎日水を与え続けた。

するとある日、不思議なことに木から芽が出たんだ。
その芽は次第に育って幹を伸ばし、あっという間にひと抱えすることもできないほどの大木に変わったのだ。

どんな事でも一心におこなえば奇跡が起こることもある。
クリリウム 「すごくいい話だと思うんだ」
ティルネス 「ですね~。クリリにも見習ってほしいですね~」
クリリウム 「HAHAHA! やってきたさ! やってやったさ!」
お水~
ティルネス 「め、珍しい・・・クリリが・・・」
クリリウム 「やめて、その『クリリがこんな良いことするわけがない! 偽者だ!』みたいな目で見るのは」
ティルネス 「なんか負けた気分になりそうなので、私も・・・」 ←メイプルドレスが欲しいだけ
すくすく
ティルネス 「おぉ~」
クリリウム 「もうひと頑張りかなー」
大きくなった!
ティルネス 「こんなに大きくなりました~☆」
クリリウム 「・・・さりげなく恐ろしいヨ、この画像・・・」
ティルネス 「ふぇ?」
クリリウム 「や、知らないほうがきっと幸せ・・・」
ティルネス 「・・・? そういえば、クリリ途中からいなくなったけど、どこ行ってたんです?」
クリリウム 「ん、メトスに行ってた」
アークリッチ戦
ティルネス 「なんでまたそんな恐ろしいところに・・・」
クリリウム 「なんとか撃破!」
撃たせろっ
ティルネス 「スタミナ不足でフィニッシュできないって、なんか悲しいですよね」
クリリウム 「経験値がないほうが悲しいけどね!!」
レベル上げる気が起こらない
ティルネス 「-100.0%!?」
クリリウム 「ちなみに-100.0%になると・・・」
消えたっ
クリリウム経験値表示がなくなります
ティルネス 「ひぃ」
クリリウム 「-100.0%になると、その場で復活ができなくなるっぽい・・・」
ティルネス 「ほへぇ・・・」
クリリウム 「というわけで・・・これ以上、下がりようがないので・・・只今絶賛経験値上昇中!」
ティルネス 「経験値をプラスにするだけでめげそう・・・」
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